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病気発覚までの流れ≪その2≫

   

こんにちはにこりです

病気発覚までの流れ第二弾【大学時代編 】です。

【大学時代】

東京に出て一人暮らしをはじめます。にこりは田舎者なので東京には最先端が詰まっているとおもいました。

なので即、家の近所の内科に行き先生にEBウィルスの検査したいといいました。先生は「してどうするの?アレルギーならできるけど」と言って、杉やら卵やらのアレルギー検査をして終えました。

体調を崩したときほかの病院に行きました。そこでも言いましたが先生は、「うーーん。たまにアレルギーで腫れちゃう人いるよね」といわれて終わり。なので私は蚊のアレルギーだと勝手に自分を決め詰めました。

最近大学時代の友達に、夏の蚊対策をちょっと馬鹿にしていてごめん。といわれました。蚊対策を厳重にしている変な子だと思ったみたいです。

要は「気になって病院で言ってみた」(世の中の町医者とよばれる先生たち、お願いだかもうちょっと・・・・・・お願い!!!)

にこり

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